22年度ふるさと大使決定
昨日、有終会館にてふるさと大使の選考が行われました。
厳正なる審査の結果、18歳~25歳までの4名の方が決定いたしました。
22年度今年1年間、活動してくれるフレッシュなメンバーを御紹介します。
お披露目は4/10(土)桜まつりです。

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昨日、有終会館にてふるさと大使の選考が行われました。
厳正なる審査の結果、18歳~25歳までの4名の方が決定いたしました。
22年度今年1年間、活動してくれるフレッシュなメンバーを御紹介します。
お披露目は4/10(土)桜まつりです。

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昨日の寒さは嘘のように、本日の空は澄みきっており
心なしか暖かい感じがする。気温も4℃と平年並みである。
まずは振る舞い用のお餅を用意しなければならない。
ヨイショ!アラヨ!
ヨイショ!ソラヨ!
威勢のいい掛け声とともに、大柄のヨシ君とベテランばいちゃん
の息もぴったり。

おろし餅・きなこ餅、さらにはのっぺい汁も準備


行列になってしまい、あっという間に売り切れ。

朝市に出展された数々のお店を紹介










多くのお客さんを歓迎します



嵐の後の静けさ

あっという間に冬物語は終わってしまった。
県外や市外の方がたくさん足を運んでくださり
盛り上げてくれました。また来年も是非
雪見灯ろう見にきてくださいね。
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冬の夜空に大輪の花を咲かせ、心地よい音とともに
夜空を焦がすのであった。百聞は一見に如かず、まず
は見ていただきましょう。




うぐぴー、うめぴーも大野市のキャラクターとしてコンサートを
盛り上げ大活躍!

ひらぐらーずのみなさん

恐竜博士も勝山からわざわざお越しいただきました

大勢の子供たちによるミニ灯ろう作り



出来上がりはこんなんです


街を見下ろす越前大野城

灯ろうに明かりを燈した七間通り

短冊に願いをこめて、どんど焼き

屋台も冬物語を盛り上げます


街のヒトコマ







『出演者のストーブ、出てねえぞー!』
「はーい。今すぐに。」
『どんど焼きに使う灯油、足りねえぞー!』
「今、借りてきまーす。」
なぜか会場をあちこち走り回って初日が終わってしまった。ふーっ。
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昨日、最終確認の打ち合わせが行われた。
やり残したことはないのか、決められたスケジュールどおり
運営できるか、スタッフ全員準備に余念がない。
いよいよ本番まで残すはあと1日。期待と緊張感で胸が躍る。
昨日から1日中、雪は降り続き、新雪20センチメートルは積もっ
ただろうか。雪見灯ろうは基本的に手作りです。型枠に雪を
押し込み、そーっと逆さにすればパーツは完成。それらを積み
上げていけばハイ、出来上がり。しかしこれを200基、作らなけ
ればならない。ただただ、ボランティアの皆さんに感謝、感謝。
それでは、本番を待つ会場の様子をお知らせしましょう。
元禄末期の2代目勝山城主 小笠原信辰(のぶとき)公が城を
再建し、城下町の形態が整えられた頃から、約300年の伝統
があるといわれています。
当時は「勝山年の市にないものは馬の角だけ」といわれるほど
何でも揃い、素人商人の他に町商人、旅商人も交えて大変に
賑わいました。現 在は、生活用品の他に様々な食料品が売ら
れています。また、その日限りの“市”なので持ってきた品物は
一品も残すまいと、素人商人の素朴な客の呼び込み、 駆け引
きなども、みどころの1つです。また、昨今の手作り、アンティーク
ブームで県内外から多数の観光客が訪れています。

『朝のはよーからいってこさ』ということで、係員の誘導指示に
従いながら堤防沿いの駐車場にくるまを止め、本町通りに
ぶらりと足をむける。まだ人はそれほどでもない、行き来でき
難なくすれ違える。

1月26日(火)、福井のマスメディア様(テレビ、ラジオ、新聞社)
を御訪問させていただきました。
来たる2月6日(土)7日(日)に行われる『越前おおの冬物語』の
宣伝PR活動として、弱冠22歳、元気がウリの『おおのふるさと
大使』を引きつれ、今回催しの主旨、特徴、是非とも見ていただ
きたい数々のイベントの説明ならびに集客要請に行ってきました。
今日は特別に、見所お教えしちゃいましょう。
なかでも『冬の花火』はなかなか、他では味わえません。
そりゃ食べるものではないので(笑)、でもちょこっと聞いてください。