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冬 12月・1月・2月

冬の味覚スポット

おいしい郷土料理と地酒ですっかりいい気分。「来てよかった」と実感すること請け合いの冬の味覚、食べ歩き。

寺町巡り

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今から約400年以上前、織田信長の武将金森長近公が大野へ入封後、京の都に模して碁盤の目の町づくりをはじめました。町の東端にお寺を集めて「寺町」をつくり、そこから西に向かって、五番・四番・三番・二番・本町通りを配置したのです。現在、「寺町」という名は行政上はありませんが、城下町大野を象徴する町並みとして、人々にやすらぎを与えてきました。南北に並んだ約20ヶ寺が、市民のこころの拠り所としての長い伝統をはぐくんできました。

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市内四酒造

市内四酒造

水のよい越前おおのは醸造業に最適の土地柄。中でも、日本酒は地元産の上質な酒米と名水をふんだんに用い、冬の寒冷な気候のもと仕込まれた逸品ぞろいです。

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市内御菓子屋

市内御菓子屋

おいしい水の越前おおの。白山山系からの雨や雪解け水が地中を通り、長い年月を経て良質な地下水となります。御菓子の味を支える上質な餡は豊かな水の賜物です。 特に冬の味覚と言えば「丁稚ようかん」。上質な味わいのいわゆる水羊羹で、使用人(丁稚)が里帰りするときに持たされたから、使用人でも作れるから、羊羹としては半人前だからなどのいわれがあります。

平成大野屋

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市民と観光客が共に利用しながら交流を深めてもらう施設として、 市が平成11年10月に整備しました。本施設には、特産品販売コーナーや郷土料理を提供するコーナー、市民及び観光客の休憩スペース、総合観光案内コーナーなどの機能が備わっています。平成10年に国の登録文化財に登録されています。また、この施設では、第三セクターの(株)平成大野屋が施設の管理運営や営業活動を行っています。

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